このほど、群馬ヘリポート指定管理者の日本空港コンサルタンツ・大成サービス連合体は、昨年と本年10月3日に群馬ヘリポートで開催した「空の日フェスタ」におけるイベント収益金(ビンゴゲームのカード売上金約10万円)を、群馬県社会福祉協議会(宮下智満会長)に寄付致しました。
当連合体を代表して、松前真二(株式会社 日本空港コンサルタンツ代表取締役社長)が11月17日に同協議会を訪れ、「福祉向上に役立ててください」と宮下会長に目録を手渡しました。
このビンゴゲームは、当選するとフェスタ当日に開催されるヘリコプターの無料体験搭乗に参加できるというイベントでした。参加費1人100円で、今年は、およそ600人が参加しました。
※上記事は、上毛新聞2009年11月22日(朝刊)に掲載された記事を、許可を得て一部引用し、掲載したものです。
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